かに道楽。

mixiはじめちゃいました(´・ω・`)

ダムドキャット

モンスター(26枚)
冥府の使者ゴーズ
深淵の暗殺者(ナイト・アサシン)
終末の騎士×3枚
レスキューキャット×3枚
ライトロード・ハンター ライコウ×3枚
メタモルポット
ネクロ・ガードナー×3枚
デス・コアラ×3枚
ダーク・アームド・ドラゴン×3枚
クリッター
X−セイバー エアベルン×3枚
D−HERO ディスクガイ

魔法(7枚)
封印の黄金櫃
大嵐
大寒波×3枚
早すぎた埋葬
死者蘇生

罠(7枚)
死のデッキ破壊ウイルス
リミット・リバース×2枚
マインドクラッシュ
ダスト・シュート
サンダー・ブレイク×2枚



身内構築参考にして作成。



やっぱり《アームズ・ホール》でターボ狙うよりは《大寒波》使ったほうが罠系に対する勝率は上がる。
元々《レスキューキャット》通って制圧ゲーできればライロよりは速い展開になるわけだし、そこまで加速させなくてもいい。


テレポダムドとの差異は《緊急テレポート》による上級・シンクロの初手からの高速召喚+墓地肥やしといった芸当ができない反面、アド±0のシンクロ召喚がしやすいのと《X−セイバー エアベルン》による無理攻めも可能なあたりか。
複数のカードを要するテレポ側とは違って《レスキューキャット》1枚で形勢をひっくり返しやすいのも魅力。


その分除外系・特殊召喚封殺系のデッキとの相性は最悪。
最悪1枚あるだけで詰みかねない。
閃光弾圧ガジェとかにボコボコにされかねないし。
《レスキューキャット》ギミックでデッキのスペースがかなり占められるので、メインから対策に回ろうと思ってもかなりつらいものがある。
そこはサイドで割り切るしかないけどそれでも普通に無理ゲーだからしょうがない。
このあたりが《レスキューキャット》系がトップジャンルになりえないと思う一因なんだけど。



とりあえず速攻力は神。
ライロにぶつける分には普通に面白いと思います。
遊戯王:デッキレシピ | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<ぴーぴんぐ | HOME | 蟹は蟹らしく海に帰ればいいと思いました>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |