幻想フィフ2007-05-02 Wed 21:38
モンスター(16枚) 深淵の暗殺者(ナイト・アサシン) 魂を削る死霊 幻想召喚師×2枚 闇の仮面×2枚 メタモルポット マシュマロン デス・ラクーダ×3枚 ステルスバード×2枚 スカラベの大群 クリッター オオアリクイクイアリ 魔法(10枚) 貪欲な壺 封印の黄金櫃 大嵐 光の護封剣 月の書 巨大化 押収 レベル制限B地区 ハリケーン サイクロン 罠(14枚) 炸裂装甲(リアクティブアーマー)×2枚 天罰×2枚 聖なるバリア−ミラーフォース− 神の宣告×3枚 死のデッキ破壊ウイルス 光の護封壁×2枚 サンダー・ブレイク×2枚 グラヴィティ・バインド−超重力の網− ガジェ潰したいからって言ってとりあえず作ってみたデッキ。 あの9連鎖の鉄屑と真っ向から戦うには不利があるということで、ロックカードで攻撃を止めることから開始。 かと言ってバーンにすると《デス・ウォンバット/Des Wombat》一発で沈んだりするので(こちらもサイドでズタボロにされる危険性はありますが)、こういうデッキに。 というかバーンなら獣バーンで安定するわ(´・ω・`) 【各カードの解説】 ●ロックカード 《レベル制限B地区/Level Limit - Area B》《グラヴィティ・バインド−超重力の網−/Gravity Bind》《光の護封壁/Wall of Revealing Light》の4枚。 いかにこれらのカードが引けるかが最大の勝負。《成金ゴブリン/Upstart Goblin》とか入れて完全に初手で引けるようにしてしまったほうがいいかも。 《レベル制限B地区/Level Limit - Area B》《グラヴィティ・バインド-超重力の網-/Gravity Bind》は現存はびこる鉄屑はもちろん、《閃光の追放者/Banisher of the Radiance》を除く16アタッカーもストップ。 《光と闇の竜》でさえ先出しでストップ。 《光の護封壁/Wall of Revealing Light》は3000払えば大抵とまります。 ガジェだったら《サイバー・ドラゴン/Cyber Dragon》に《一角獣のホーン/Horn of The Unicorn》2枚つけないと破れないような。 一応《巨大化/Megamorph》の発動条件も満たしやすい。 というわけでこの環境普通に強いです。ロックカード。 守りきれればほぼ勝ち。 最終的に《幻想召喚師/Summoner of Illusions》で決める時は《大嵐/Heavy Storm》《ハリケーン/Giant Trunade》《オオアリクイクイアリ/Anteatereatingant》で自分から解除しに行くこと。 ●《デス・ラクーダ/Des Lacooda》 デッキの回転において最重要の位置を占めるカード。 キルパーツの確保はもちろん、罠のコストの補助にもなるので何としてでも守ること。 ロックカードがなくても《炸裂装甲/Sakuretsu Armor》とかで1ターンは守ってドローしたいところ。 ロックカードが張ってあればアドゲー突入。 ●《幻想召喚師/Summoner of Illusions》 狙いの勝ち筋。 アド差広げて相手が膠着し始めたところで解除してキルしてもいいですし、素直に《ガトリング・ドラゴン/Gatling Dragon》でアド取っても○。 ●《ステルスバード/Stealth Bird》 《幻想召喚師/Summoner of Illusions》以外の勝ちパターン。 ロックカードからのハメゲーして8回反転召喚できれば極論勝ちだぜ! 普通に使っても17はなかなか破られないので、《強奪/Snatch Steal》されなければ盤石。 ・・・特に解説することも少ない(´Å`) 要は昔のVコンと似た感じの回し方すればいいだけです。 公式で使うなら相当な長期戦になりますからゆっくりと回してサイドでエキストラウィン型にすれば問題なさそう。 |
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