LIMITED EDITION 102007-05-21 Mon 17:46
今回は面白いな(´・ω・`)
【カオスブラック】 ●《混沌幻魔アーミタイル》 出ないよ/(^o^)\ ●《青氷の白夜龍》 《青眼の白龍/Blue-Eyes White Dragon》と似たような名前のモンスター。 そこを考えてあるのかステータスは全く同じ。 おそらくこの手の耐性効果ついた最上級としては初ではないだろうか。 「はいはい地砕き」とか言う極論厨もいるけど《強奪/Snatch Steal》《洗脳−ブレイン・コントロール−/Brain Control》効かないだけでスペック的には十分。 味方を守る効果も普通に強力で、適当に1枚伏せておけば横のモンスターをそうは殴れないし。 上級としては破格の待遇だと思われる。 ただ重さを考慮するとアドに直結する効果がないからそう簡単には投入しがたい。 やっぱり推理ゲートとか《突然変異/Metamorphosis》→《竜魔人 キングドラグーン/King Dragun》で活用する手のデッキで使うのがベスト。 ●《アルカナフォースEX−THE LIGHT RULER》 3体生贄特殊召喚モンスター。 《D−HERO Bloo−D》の反省を生かしたのか、ちゃんと「墓地に送り」とかつけましたね。。。 生贄自体は色々使えばどうにでもなるので気にしないとして、効果云々。 とりあえず表は普通に強力。 墓地からの万能回収が弱いわけがなく、普通に制限カードとか拾ってきたり《神の宣告/Solemn Judgement》とか拾って固めたりなんでもあり。 「攻撃が通るの?」とかって疑問はありありなわけですけど、対ディスクライダーとかならかなり通りやすいですし、《我が身を盾に/My Body as A Shield》とかで守る価値もある。 ・・・まぁ最大の問題はコイントスで表が出るかなんですけど(´・ω・`) 裏はないよりはマシ、ってか4000でこれついてればなかなか飛ばしにくいです。 バランスの考えられた良カード。 ●《カードブロッカー》 つ《カードガンナー》 【ホーリーホワイト】 ●《The splendid VENUS》 実質攻撃力が3300なわけで、その時点で最上級としては満足。 というかお腹いっぱい(死 生贄召喚するにしても《ジェルエンデュオ》とかありますし、出すのはこの手にしては容易なほう。 後半の効果は・・・アタッカーとして使いたいならオマケ程度、この効果を考えていじることも可能な面白い効果。 前者は単純に《神の宣告/Solemn Judgement》とかで魔法・罠止められることがないから安心とか、自分の《王宮のお触れ/Royal Decree》気にしなくていいとかそんな程度。 後者はパーミッションやチェーンバーンのサイドチェンジで頑張っていじくってこれが出せる展開になればサイドから投入が予想される《王宮のお触れ/Royal Decree》を気にせず戦うことが可能。相手が除去抜くパターンも多いので、案外処理しづらそうですし。 でも「面白い」ってレベルだよね。。。 ちなみに《人造人間−サイコ・ショッカー/Jinzo》や《マジック・キャンセラー/Spell Canceller》は「発動できない」なので関与不可。 ・・・まぁ戦闘で殴ればいいんですけど。 ●《神獣王バルバロス》 さて、各所で「これは壊れだろwwww」とか馬鹿みたいに騒ぐ人が多いこのカード。 本腰入れて考察しましょうか。 とりあえずメインは最上級にもかかわらず妥協召喚ができること。 同じ効果に《可変機獣 ガンナードラゴン/Fusilier Dragon the Dual - Mode Beast》がいましたけど、こちらは攻撃力が1900と十分アタッカーとして戦えるレベル。 というわけで普通に力押しできるってのが魅力。 蘇生すれば3000ってのは目に見えるところ。 《スキルドレイン/Skill Drain》があれば生贄なし3000になるのも《可変機獣 ガンナードラゴン/Fusilier Dragon the Dual - Mode Beast》と完全に同じです。 ・・・この時点で《可変機獣 ガンナードラゴン/Fusilier Dragon the Dual - Mode Beast》の存在意義がなくなったとかいう厨がいますけど、あちらは《魔のデッキ破壊ウィルス/Deck Devastation Virus》《闇のデッキ破壊ウイルス》を裏守備状態で撃てるベストなモンスターという計り知れないメリットがありますからそんなことはないです。 ここで馬鹿騒ぎする厨がいう意見が「1900アタッカーの存在意義がないわw」とか言うもの。 いや、それはないですよ奥さん。 そんな眼でしかこのカード見てないんだったら他にも強力な1900アタッカーはいるわけで。 リバースできれば2400と帝レベルまで攻撃力が上がりさらには戦闘破壊されてもダウン効果で戦闘補助する《ニュート/Slate Warrior》。 効果発動を抑止できる《死霊騎士デスカリバー・ナイト》。 奪われることがなく、守備面でも強固、並んでさらに強力になる《ボタニカル・ライオ》。 ぱっと浮かんだだけでも効果持ちで強力なモンスターは普通にいます。 アタッカー視点で見るならこのカードは「特殊召喚で3000になる1900バニラ」と解釈できるわけで、通常のビートダウンに入る特殊召喚系要素が《早すぎた埋葬/Premature Burial》と《リビングデッドの呼び声/Call of the Hunted》ぐらいなことを考えると、正直劣ります。 そんな蘇生カードとのシナジーで考えて採用するなら明らかにもったいないです。(対《スキルドレイン/Skill Drain》効果持ちとも言えますが、とりあえず現状では一線級とは言いがたいので限定的場合としてスルー) 特殊召喚で活用するならまたビートダウンとは違った派生になってきますし。 《光と闇の竜》なんかはコンセプト崩さなくてもいけそうですけどね。 というわけでアタッカー要素として考えるなら微妙でしょう。 問題は妥協召喚して★8の一点。活用するならおそらくこちら。 とにかく《突然変異/Metamorphosis》がいよいよエンドカード化。 2枚のカード消費で《サイバー・ツイン・ドラゴン/Cyber Twin Dragon》や《ガトリング・ドラゴン/Gatling Dragon》に直結するのは現環境ではおそらく最速の部類。 隙あらば前者で一気にフィニッシュ、後者は膠着を一気に打破。 単純に考えて恐ろしい限りです。 当然この場合《早すぎた埋葬/Premature Burial》とかあったら3000が横にぱっと並ぶわけで、この速攻性はきもいです。 コンセプトとして《光と闇の竜》とか入れるなら《突然変異/Metamorphosis》が腐る心配も少ないでしょうし。 まぁ《突然変異/Metamorphosis》と《光と闇の竜》への規制が濃厚ですが\(^o^)/ マイナーどころとしては《デーモンとの駆け引き/A Deal with Dark Ruler》。 《地砕き/Smashing Ground》とかされるものならデッキから3500の全体攻撃になり変わるわけですが、こちらはデッキ的にも事故起こしやすいので微妙なライン。 そもそもダメステ発動できないのが妥協召喚するとつらいところ。 3体生贄召喚時の全破壊効果は・・・おまけみたいなもの。 とは言え《光と闇の竜》の前例でわかるように、各種サポートで簡単に揃ってしまうような物なので、状況的には破格のアドを生み出し3000歳上級でダイレクトなんてことも可能。 −3で出すことはまずないでしょう。まぁ純粋な除去ビートとかで採用するなら使いどころはなさそうですが。 あとは《野生解放/Wild Nature's Release》使えたりとかしますね。 ・・・いくらここで考察してもカードが出回るのが次制限っぽいですから本当は今考察するだけ無駄とかいう話も(死 ●《デモニック・モーター・Ω》 アップさせて自爆効果発動しても処理の順番は選べるからトークンは残るんだぜ! ・・・でも攻撃表示とはorz ●《コールド・エンチャンター》 手札1枚捨てて1900にするんだったら1900アタッカー使いますよ(´・ω・`) あれか、《アイス・ブリザード・マスター》使えってことか。 Vジャン代は図書カードでどうにでもなるから、今回は両方3パック応募してみようかな\(^o^)/ |
TACTICAL EVOLUTION 考察(融合・魔法・罠)2007-05-17 Thu 17:25
●《N・マリン・ドルフィン》
●《NEX》 N限定の《突然変異/Metamorphosis》だけど、出せるものがいまのところ微妙。 たしかに融合体強いけどなぁ。 ●《E・HERO マリン・ネオス》 エンドフェイズに融合デッキに戻らないコンタクト融合体。 出すまでが相当大変な物の、毎ターン効果が使用できしっかり生き残ればアドを地道に取り返す事も理論上は可能。 《再融合/Re-Fusion》などで墓地からの蘇生がしやすくなったのもポイントではないだろうか。 《コンバート・コンタクト》で《NEX》を墓地に送ることが出来れば専用が回りそうな気もしたんだけど、無理みたい。。。 ●《E・HERO ダーク・ブライトマン》 毎回の話だけど、融合HEROが出るってのは強力かそうでないかに関わらず、「選択肢が増えた」ってのが一番大きいんだよなぁ・・・。 そうでなくとも強力な部類に入るカード。 まず融合HEROのフィニッシャー部門では堂々トップの《E・HERO シャイニング・フレア・ウィングマン》の融合素材である《E・HERO スパークマン/Elemental Hero Sparkman》を送る選択肢になるのが大きい。 相方の《E・HERO ネクロダークマン/Elemental Hero Necroshade》とは相性的には微妙に思えるが、《E・HERO ネオス/Elemental Hero Neos》とか使いまわすデッキにポンと入れておくだけでも《E・HERO スパークマン/Elemental Hero Sparkman》はバニラ蘇生の恩恵が受けられるのでなんとかなる。 融合狙いなら多少いじる必要がありそうですが。。。 効果的にもほぼ確実にアド交換が狙えるのがお得。 貫通効果はおまけみたいなものでしょうか。 特に《未来融合-フューチャー・フュージョン/Future Fusion》や《ミラクル・フュージョン/Miracle Fusion》からならアドも取りやすく、前者なら《大嵐/Heavy Storm》や《ハリケーン/Giant Trunade》で自分から解除しにいっても破壊が可能と言うのは強みにあたるところ。 ●《E・HERO マグマ・ネオス》 コクーンサポートを駆使してコンタクト融合だ! 攻撃力は無尽蔵に上がるから一撃必殺が狙えるぜ! しかも今までのコンタクト融合体と違って融合デッキに戻った瞬間オールバウンスでフィールドリセットだ! 相手が殴ってきたら《冥府の使者ゴーズ》でカウンターをお見舞いしてやれ!(棒読み) ●《おジャマ・ナイト》 コンパクト型《おジャマ・キング/Ojama King》。 一番大きいのは融合素材に《おジャマトークン》も使えること。 《融合/Polymerization》を使うデッキなら迷わず投入したい。 ●《ホープ・オブ・フィフス》 E・HERO専用の《貪欲な壺/Pot of Avarice》。 意外と発動が難しいカード。 というのも墓地のE・HEROは《E・HERO オーシャン》《摩天楼2−ヒーローシティ》で回収するか、《ミラクル・フュージョン/Miracle Fusion》で融合させてフィニッシャー化させるかの二択が一般的。 このため非常に使いづらいのは否めない。 《未来融合-フューチャー・フュージョン/Future Fusion》から《E・HERO エリクシーラー》を予約すれば発動しやすいですけど・・・。 《魔導雑貨商人/Magical Merchant》でHEROMPT?うーん。 ●《リバース・オブ・ネオス》 「融合」って字がなければなぁ・・・。 コンタクト融合とk(ry ●《コンバート・コンタクト》 N専用の《デステニー・ドロー》といったところか。 一応デッキ圧縮が狙え、墓地にNを貯めることでCのサポートが非常に使いやすくなるのでこの手のデッキでは非常に重要な役割になりそう。 C系はサポート豊富だからうまいこと組めば悪用できそうなんだけどなぁ。 ●《コクーン・パーティ》 一気に展開が狙えるカード。 最大でアド+4となる。(単体では使いにくいCだけど・・・) 《コンバート・コンタクト》があるからこそ強いカード。 生贄召喚の生贄とかにでも使う? ●《コクーン・リボーン》 ↑から繋げるとCが一応効果持ちのNになる。 コンタクト融合狙うのでなければ無理に狙う必要はないかも。。。 ●《ヴェノム・スワンプ》 ヴェノム云々より、単体で使うと面白そうなカード。 中途半端な攻撃力を持つ壁は速攻で駆逐できるし(攻撃力0のトークン破れないのは辛いですが)、返しにモンスターが殴りやすくなる。 問題はこれが自分にも影響を及ぼすこと。 当然次の自分のターンには相手から殴り返されたりしますし、なかなか扱いが難しいところ。 《ホルスの黒炎竜 LV6/Horus the Black Flame Dragon LV6》やサイクルモンスターを駆使して活用したら面白そう。 ●《スネーク・レイン》 ・・・アド−2してそれだけですか、本当n(ry ●《ヴェノム・ショット》 ・・・だからヴェノムカウンターは単体じゃ活用できn(ry ●《サイバー・ダーク・インパクト!》 《オーバーロード・フュージョン/Overload Fusion》が《キメラテック・オーバー・ドラゴン/Chimeratech Overdragon》のせいで規制かかったため、サイバーダークを救済するために作られたようなカード。 《未来融合-フューチャー・フュージョン/Future Fusion》が無制限なら面白いカードだったけど・・・。 やっぱり融合体が微妙、デッキから落とすのが難しいと運用はつらい。 ●《フリント・アタック》 微妙に速攻魔法。 《フリント/Flint》は場に残り続けるから相手モンスターの攻撃宣言に発動して装備されてるモンスター破壊、宣言モンスターに《フリント/Flint》つけて抑止とかおもしろいかも。 ●《二重召喚》 アド−1して通常召喚権が得られるカード。 つまりは召喚してアドが取れるガジェ・帝などとはアド消費実質0でスムーズに展開が行えるため相性が良い。 《血の代償/Ultimate Offering》と違って永続性がない分魔法カードならではの即使用できるというメリットつき。 展開早めると言う点で二重帝とか悪用できないものか。 ●《召喚師のスキル》 上級バニラをサーチするカード。 下級ならまだしも、上級なので運用が恐ろしく難しい。 《E・HERO ネオス/Elemental Hero Neos》は《E−エマージェンシーコール/E - Emergency Call》でサーチすればいい話ですし、《正義の味方 カイバーマン/Kaibaman》《黒炎の雛/Red-Eyes B. Chick》専用カードのような気が・・・。 ●《鹵獲装置》 バニラ専用の《強制転移/Creature Swap》。 一応トークンを送ることが出きる。 基本的には《強制転移/Creature Swap》で足りるから使いにくいというのが事実。 これは除去スライムに入れる流れかw ●《守護神の矛》 基本的には最大1800アップ。 ・・・なんだけど《ハーピィ・レディ》系なら《ハーピィ・クィーン》の存在があるため最大4500アップ! ・・・いや、狙わなくていいです。 リクルとかなら相性はいいかもしれんけど、1枚なら劣化《デーモンの斧/Axe of Despair》という罠。 ●《戦線復活の代償》 相手の墓地のモンスターが特殊召喚できるかで評価が一気に変わる。 とは言っても《E・HERO アナザー・ネオス》とかで《D−HERO ディスクガイ》蘇生とかしか見えないけど・・・。 ●《下克上の首飾り》 攻撃力アップよりもデッキトップバウンスによる再利用を考えるとガジェに使えそう。 ・・・なんだけど同レベルと戦い合えない時点で《一角獣のホーン/Horn of The Unicorn》とか《悪魔のくちづけ/Malevolent Nuzzler》のほうが強いよなぁ。 ●《折れ竹光》 ※文章の裏に込められたメッセージを汲み取ってください まずは《名工 虎鉄/Iron Blacksmith Kotetsu》で手札に円滑にサーチすることができる。 墓地からは《泉の精霊/Fairy of The Spring》があるので、サーチしやすいというメリットがあり、この時点で非常に強力なカードと言える。 自分の《重装武者−ベン・ケイ/Armed Samurai - Ben Kei》に装備させることで攻撃回数を1回増やすことができ、《剣聖−ネイキッド・ギア・フリード/Gearfried the Swordmaster》なら相手モンスターを1体破壊することができる。《マハー・ヴァイロ/Maha Vailo》なら攻撃力500アップだ。 さらには戦闘で破壊できない《魂を削る死霊/Spirit Reaper》に装備させることで、破壊が可能。 以上から、様々な状況に対応できる汎用性の高いカードであると言える。 発動した瞬間に相手が苦虫を噛み潰すような表情をするのは間違いないといえるであろう。 今後のサポートカード次第ではさらに強力になることも予想され、新時代のニュホープと噂されている。 ●《異次元トンネル−ミラーゲート−》 何でHERO限定にしたかなぁ・・・。 別にそんなことしなくても普通に面白いカードになったと思うんですけど。 そのまま使う分にはエンドフェイズにアド−1になるのでなんとしてでも奪ったモンスターを活用したいところ。 とは言っても相手ターンなので《エネミー・コントローラー/Enemy Controller》とかしかないような・・・。 ●《ヒーロー逆襲》 《ヒーロー見参/A Hero Emerges》のHERO版。 優秀なのは今までと違ってアド±0にでき(戦闘破壊されてるモンスターを考えれば−1)、失敗時のデメリットも手札公開ぐらいで済むということ。 これで《E・HERO エッジマン/Elemental Hero Bladedge》とか《E・HERO ネオス/Elemental Hero Neos》とか出せれば儲け物だし、発動トリガーが限定されてることを除けば面白そう。 ●《コクーン・ヴェール》 やってることはCからのNサーチ(対象破壊回避)+《ピケルの魔法陣/Pikeru's Circle of Enchantment》。 ただCでこれ入れても速効性が合って激烈にアドが取れる《コクーン・パーティ》があれば十分のような気が・・・。 ●《スネーク・ホイッスル》 アド−1してまでサーチしたい爬虫類なんていません。 しかもダメステ発動できないし。 ●《ダメージ=レプトル》 爬虫類限定とか言う制約があるなら《ダメージ・コンデンサー/Damage Condenser》で十分じゃね? いかにも《毒蛇王ヴェノミノン》出せって言ってますけどあっちは直接攻撃されても使えるし。 ●《蛇神の勅命》 ノーコスト魔法無効カード。 ただヴェノムの採用性を考えると・・・。 ●《反撃の毒牙》 ヴェノム専用《攻撃の無力化/Negate Attack》。 だからヴェノムだしカウンターは単体じゃつかえn(ry ●《ヴェノム・スプラッシュ》 だからv(ry ●《凡人の施し》 ドローカードが弱いわけがないです。 コストが気にかかるところだけどそんなものバニラで固めるとか、各種サーチで工夫すれば簡単に発動できる。 単純に《サイクロン/Mystical Space Typhoon》に撃てばアド+1にできますしね。 逆に《ダスト・シュート/Trap Dustshoot》とか撃たれると死ぬんですけどorz そろそろ純正バニラが真面目に組めそう。 ●《破滅へのクイック・ドロー》 ハイリスクハイリターンなカード。 ドローフェイズに2枚ドローできるという初の効果を持つも、その条件はシビアかつ維持が大変で、破壊された時のリスクはとんでもなく大きい。 チェーンバーンだと魔法・罠の圧迫になってしまうので使いにくいですが、通常魔法で焼ききるフルバーンなら採用できそう。 ●《シールドスピア》 つ《突進/Rush Recklessly》 ●《ストライク・ショット》 相手ターンに発動できたら《突進/Rush Recklessly》の相互互換だったのに・・・。 ●《マジック・キャプチャー》 ●《トラップ・キャプチャー》 アド−1して魔法・罠を回収できる罠。 単純にアドが取れたりゲームエンドに直結する制限カードを回収すればアドはほとんど気にしなくて済むし、チェーンバーンの止めの一撃を補助したりできる。 使い方次第では生えるカード。 ●《ギフトカード》 《シモッチによる副作用/Bad Reaction to Simochi》で3000ダメージが一番使いやすい。 あとは・・・《E・HERO エアー・ネオス》の補助? ●《強欲な贈り物》 《大盤振舞侍/Sasuke Samurai #3》とあわせて《便乗/Appropriate》《大暴落/Heavy Slump》でもしてください。 ●《カウンター・カウンター》 対パーミッション用のカードと言っても過言ではない。 基本的にコストがかかるカウンター罠をノーコストで止められるのはお得。 素直に対ガジェでもサイドから《畳返し》を入れられるような状況を考えると・・・? 《王宮のお触れ/Royal Decree》→《神の宣告/Solemn Judgement》→《カウンター・カウンター》とか。 試験前ってのもあるしDOで色々調整してたらかなり遅れてしまった(´・ω・`) 収録数が増えた分微妙カードも増えましたけど今回は普通に強力なカードが多いので十分楽しめる出来でしょうか。 |
TACTICAL EVOLUTION 考察(通常・効果モンスター)2007-05-11 Fri 20:15
カード効果はWikiでも見て調べてください(死
●《エーリアン・ソルジャー》 爬虫類では《グラナドラ/Granadora》以来の1900アタッカー。 デメリットがないから《ガガギゴ/Gagagigo》の上位互換! 毒蛇神デッキの主力として使おうぜ!(棒読み) ●《ヴォルカニック・ラット》 ・・・\(^o^)/ ●《暗黒界の番兵 レンジ》 暗黒界で2100の壁出されても困るんだけど・・・。 暗黒界専用カードで墓地から回収?そんな馬鹿なw でも《魔族召喚師》との噛みあいで《正統なる血統》が投入されるようならありかも。 ●《ハウンド・ドラゴン》 なんでレア?って思ったら★3で1700っていうオチか。 明らかにサイバー・ダークに装備させろって言ってるけど、正直《仮面竜/Masked Dragon》から出せる《ドル・ドラ/Twin-Headed Behemoth》とかで十分だよなぁ。 帝殴れる2500までいけるのは魅力なんだけど。 ●《ヴェノム・コブラ》 一応ヴェノムの壁。 要は《ヴェノム・スワンプ》とか活用できるってことなんだけど、なんにしてもそれだけ。 ●《究極宝玉神 レインボー・ドラゴン》 満を持しての初のホログラフィック仕様ありのカード(レートどの位上がるんだろう・・・)。 宝玉「神」だからサポートが受けられない理不尽さ。 召喚条件が「7種類」という《宝玉獣 コバルト・イーグル》まで入れなければいれない仕様なので、相当つらい。 気合で《宝玉獣 サファイア・ペガサス》回すのも大変そうだし、サイドから《D.D.クロウ》で飛ばされたりすると悲しくなるかも。 ステータス的には攻撃力4000のノーコスト特殊召喚、なおかつ条件満たせば複数展開できるけど、効果が微妙。 1個目の効果はフィニッシャーになるからまだしも、2個目の効果でフィールド一掃というのは・・・。 素直に《D−HERO ダイヤモンドガイ/Destiny Hero - Diamond Dude》も運用して《宝玉の氾濫》使ったほうが数倍マシのような希ガス。 ● 《C・パンテール》 ●《C・チッキー》 ●《C・ピニー》 ●《C・ラーバ》 ●《C・モーグ》 《C・ドルフィーナ/Chrysalis Dolphin》以来のコクーンモンスター。 今回のパックで全部揃ったけど・・・。 結局実用レベルじゃないのかorz サポートで生えるかもしれないけど。 ●《ネクロ・ガードナー》 《魔導雑貨商人/Magical Merchant》から落とせれば一応MPTの防御カードに。 そういった意味ではいいかもしれないけど、なんにしても1回だけの攻撃無効ということでアドは取れない。 除外されるギミックを生かして何か作れるかも? ●《毒蛇神ヴェノミナーガ》 ●《毒蛇王ヴェノミノン》 ●《蛇神降臨》 誰でも1度は《毒蛇神ヴェノミナーガ》出したいって思うぜ!!!111 ・・・と言っても特殊召喚出来なければ《毒蛇王ヴェノミノン》は激しく重いですし、出せたとしても墓地に5枚は貯まってないと盤石とは言えないし、《洗脳−ブレイン・コントロール−/Brain Control》で飛ばされたりして《毒蛇神ヴェノミナーガ》を出すのは相当困難。(経験済) 出せれば勝ちなので狙う価値はあると言えばありますけど、なんにしても構築が全て。 いかに安定させつつ墓地に爬虫類が送れるかってことなんですけどね。 《高等儀式術》で送るのがこの手のセオリーですけど《エーリアン・ソルジャー》とかだと1000しか上がらないのでつらかったり。 ●《ヴェノム・スネーク》 ●《ヴェノム・ボア》 ●《ヴェノム・サーペント》 ・・・ヴェノムカウンターって単体で効果発揮しませんよね?orz リクルーターから持ってこれればデメリットは多少消せるかもしれないけど・・・。 正直《ヴェノム・スワンプ》単体で十分。 ●《E・HERO アナザー・ネオス》 初の1900戦士でデメリットのないカード。 しかも《E・HERO エアーマン》《増援/Reinforcement of The Army》を筆頭にデッキから墓地から様々にサーチが効くので簡単に場に出せる。 相互互換と思われる《E・HERO ザ・ヒート》との違いは攻撃力が大幅に上がることはない変わりに安定・何より戦士族ということ。 使用するデッキによって使い分けるのがベスト。 デュアルモンスターではあるものの、再度召喚してまで発揮する効果ではないので無視。というか召喚権潰したらコンタクト融合g(ry ただし、墓地で通常モンスターとして扱われるのが恐るべき魅力。 このためネオスビートで《E・HERO ネオス/Elemental Hero Neos》とあわせることで《O−オーバーソウル/O - Over Soul》《正統なる血統》と言ったカードが腐りにくくなる。 むしろ《E・HERO ネオス/Elemental Hero Neos》自体が重いので、こちらを主軸にしてしまってもなんら問題ない。 普通にエアナザーとして組み込むもよし、HEROにアタッカーとして入れるもよし、蘇生カードでフル活用もよし。 非常に汎用性が高いカード。 ●《ヘルカイザー・ドラゴン》 ●《ヴァリュアブル・アーマー》 どちらも再度召喚すれば複数回攻撃のできるモンスター。 しかし2枚とも上級のため、墓地蘇生でもしない限り再度召喚は相当つらい。 生贄召喚では1ターンの間バニラなので、なるべく特殊召喚を狙いたいところ。 後者は《代打バッター/Pinch-Hopper》《孵化/Insect Imitation》など昆虫族ならではのサポートもあるので使いやすい。 ちなみに直接攻撃まで狙いたいなら前者ですけど、アドに直結するのはどう考えても後者。 種族を考えないなら攻撃力に50の差があるとは言え後者を選びたいところ。 ●《水面のアレサ》 ●《幸運の笛吹き》 いかにもリクルーターから出せと言わんばかりの2枚。 どちらも戦闘でのモンスター破壊によりアドを取ることが出きる。 ・・・が攻撃力は所詮1500。標的はリクル・《黄泉ガエル/Treeborn Frog》程度。 フィールド魔法などで攻撃力を上げない限り、アタッカーには勝てない。 なんらかのサポートは欲しいところ。 《ハイドロゲドン/Hydrogeddon》と違ってダブったりして効果が止まることもないし、一応無尽蔵。 ちゃんと使いこなせればいぶし銀としては十分な働きをしそう。 前者は《サルベージ/Salvage》で回収できますし、久しぶりに水単体でも組んでみようかな。。。 ●《巨人ゴーグル》 ●《サンライズ・ガードナー》 だからリクルでだせt(ry 再度召喚してまで守備にするぐらいなら生贄召喚しようよ\(^o^)/ ●《魔族召喚師》 デュアルの中では最高峰。 上級であるというデメリットさえ除けば、1ターンに1回墓地から悪魔を特殊召喚でアド+1。 そのままさらに1ターン守ればまたアド+1と、普通に強力。 悪魔と言えば暗黒界がお手軽で強力ですが、バニラサポート入れるなら《デーモンの召喚/Summoned Skull》とか《デーモン・ソルジャー/Archfiend soldier》とかでもいいし、《スナイプストーカー》とか《冥府の使者ゴーズ》とかもいるし。 構築次第では相当強いギミックになるはず。 ●《灼熱王パイロン》 リクルk(ry 上級だから重いし、《ステルスバード/Stealth Bird》で十分。 ●《シャドウ・ダイバー》 r(ry とりあえず1500削れるけど、だったら他のカード召喚したりしても煮たようなことが出来るんだよなぁ・・・。 少々辛い。 ●《フリントロック》 戦闘破壊されない効果に加えてモンスター・魔法・罠の効果受けないとかだったら使ったかも(死 ・・・《フリント/Flint》自体微妙ですしね。。。 たしかに《フリント/Flint》のまとわりつき方は嫌な物がありますけど、相手に装備させてなんぼだし・・・。 ●《グラビティ・ボール》 モンスター版《重力解除/Zero Gravity》。 相手だけしか対象ではないので後続を止められる。 ただダメステだから《断頭台の惨劇/Tragedy》とか使えないorz 運用難しいかなぁ。 ●《幻影コオロギ》 デッキトップバウンスカード。 一応アド+1であり、ドローロックになる。 こちらが先手取って相手の裏守備投げて帝召喚とか出来ればもうけもの。 ただ、ガジェには無力だったり押されてる時は使えなかったりするのを考慮すると、《執念深き老魔術師/Old Vindictive Magician》とかで十分のような気も。 ●《水晶の占い師》 普通に考えて今回のトップレア。 無償リバースでアド+1はなんだかんだ言って強い。 強力なカード2枚がめくられたら悩める物の、状況に応じて強いほうを取ればいいのだから問題なし。 デッキの一番下に戻るとは言え、シャッフルしてしまえば問題ないと主張して頑張れる。 しかも「★1の魔法使い族」ということで《見習い魔術師/Apprentice Magician》からのサーチが効くという恐ろしい子。 禁止になった《聖なる魔術師/Magician of Faith》のせいで使用率が激減したものの、これでまた復権するはず。 ちなみにこのパックのノーマルレア。 一応実用的なのはこれだけ・・・である。(・・・に深い意味はないよ!) レート高くなるのかなぁ。 ●《ネオスペース・コンダクター》 《増援/Reinforcement of The Army》で《ネオスペース/Neo Space》がサーチできるようになるけど・・・。 自身が2300になるわけじゃないのねorz ●《氷炎の双竜》 ●《デザート・ツイスター》 墓地除外による特殊召喚モンスター。 2種類の属性を除外して特殊召喚というのはカオス以来。 召喚条件の難度は格段に上がっており、前者なら水、後者なら風を2枚除外なのでこれだけで大変。 これにさらに違う属性を入れる必要があるのがつらい。 後者は地属性自体に強力なカードが多いので問題なさそうだが、問題は前者の「炎属性」。 使えるのってホルスとか《E・HERO ザ・ヒート》ぐらいですし・・・。 植物ホルスあたりに組み込んでもつらそうだなぁ。 効果的には《カオス・ソーサラー/Chaos Sorcerer》とかの前例を見てる身としては物足りない気がする物の、普通にアド1:1なので悪くない効果。 やはり出せれば強い部類には入るはず。 ●《儀式の供物》 基本は《高等儀式術》。 それだけでは処理し切れない場合があるから《奈落との契約/Contract with The Abyss》とか入れることもあるけど、せいぜい1枚。 使うなら《高等儀式術》使わないデミスゾークぐらい? それでももうかたっぽ落とせばいいしなぁ。 ●《カミソーリトカゲ》 ネーミングセンスないなぁ・・・。 爬虫類で固めたら《ミスティック・ソードマン LV2/Mystic Swordsman LV2》と同じ効果になるんだけど、まだ返しで破壊されやすいステータスで、しかも爬虫類が横にいなければならないというつらさ。 これ入れるなら《ミスティック・ソードマン LV2/Mystic Swordsman LV2》入れます。 ●《ホーリーフレーム》 ●《ダークフレーム》 《カイザー・シーホース》とか《ダブルコストン/Double Coston》使おうよ・・・。 ●《ゾンビマスター》 アンデットのニューホープ。 というか恐ろしく強い部類に入るんじゃないだろうか。 とりあえず《ピラミッド・タートル/Pyramid Turtle》《ゴブリンゾンビ》の両方からサーチが効く時点で強力。 しかもそこからサーチしてきた場合は自然と墓地にいるわけなので、効果が非常に使いやすい。 1:1交換でなおかつそこからコンボ性もあり、上級の生贄にもなりうる。 アンデットライダーに組み込んで《光と闇の竜》が簡単に召喚できたりする。 また今までのアンデットでは主力となりうる《龍骨鬼/Ryu Kokki》《ヴァンパイア・ロード/Vampire Lord》が手札にくると非常に処理しにくかったわけだが、このカードの登場で墓地に送りやすくなった。 このカードの蘇生対象には出来ないものの、《生者の書−禁断の呪術−/Book of Life》での特殊召喚は飛躍的に楽に。 さらに《生還の宝札/Card of Safe Return》によるエンジンがさらに組み込みやすくなり、いよいよ生還アンデットが生還マンティ・暗黒界並みの回転を持ってきたと思われる。 同名カード捨てて連続召喚と言ったトリッキーさも出せるので、《スキルドレイン/Skill Drain》さえ入れていなければそのまま2〜3投入してしまって問題ない。 収録カード多すぎ\(^o^)/ 40でキリがいいので融合・魔法・罠は明日に。 |
mh杯に初めて出たけど2007-05-05 Sat 23:45
初戦バーンとかorz
直前にサイドの《デス・ウォンバット》と《ハイドロゲドン》交換したとか落ち込むわ。。。 |
《ボタニカル・ライオ》2007-05-04 Fri 11:14
最近のお気に入り。
下級としては異常なスペックを誇るカードだということを使っていくうちに実感。 ・・・とは言ってもデッキを結構選びますけど。。。 とりあえず(゚Д゚)ウマーなところを考察。 (1)ハイステータス まずこの部分からしておかしさを放っている。 自身の効果で実質攻撃力は1900。 そこらへんの16神器はもちろん、《E・HERO エアーマン》にさえ殴り勝つという尋常じゃない強さ。 この攻撃力だけでも十分なのに守備力が2000あるので裏守備で出しても心強い。 《エネミー・コントローラー/Enemy Controller》とか《月の書/Book of Moon》されても堅い堅い。 (2)攻撃力上昇効果 ハイアタッカーと呼ばれる由縁。 フル活用するととんでもない数値を叩き出すことの出来る効果。 主に《ダンディライオン》で活用させる。 【1体】 (1)に割愛。 これでも十分。 【2体】 2200。同名が並ぶ、横に綿毛トークン1体とかで発生するパターン。 《サイバー・ドラゴン/Cyber Dragon》に殴り勝てる。 《グリーン・ガジェット》+《突進/Rush Recklessly》に勝てる。 《グリーン・ガジェット》+《収縮》で相打ち。 【3体】 2500。綿毛トークン2体で発生がメジャー。 帝に殴り勝てる。 16+《突進/Rush Recklessly》・《収縮》に殴り勝てる。 《E・HERO エアーマン》+《突進/Rush Recklessly》で相打ち。 【4体】 2800。同名+綿毛2体でたまに発生。 《冥府の使者ゴーズ》に殴り勝てる。 【5体】 3100。・・・《ダンディライオン》2回とかで出たらいいね。普通は無理。 一応《ホルスの黒炎竜 LV8/Horus the Black Flame Dragon LV8》に勝てます。 2〜3ぐらいは普通にあるパターン。 《ダンディライオン》で耐えて返しで帝殴り返したりするとうまい。 (3)コントロール変更不可効果 環境的に一番美味しかったりするのがこれ。 というかこの効果のせいで《盲信するゴブリン/Blindly Loyal Goblin》g(ry とりあえず表でポンと置いておくだけで《強奪/Snatch Steal》も《洗脳−ブレイン・コントロール−/Brain Control》も《クロス・ソウル/Soul Exchange》も効かない。 というわけで単体で殴りに行くなら返しで奪取→生贄帝とか気にしなくていいですし、終盤でのトップ《強奪/Snatch Steal》でひっくり返されるようなことも稀に。 (2)とはアンバランスなわけですが、普通に考えて強力。 (2)で何度も挙げましたが、《ダンディライオン》とのシナジーが絶妙。 《おろかな埋葬》で速攻で墓地に送って攻撃力上昇、自身や《ダンディライオン》を《ロードポイズン/Lord Poison》で回収!とかしながら帝使うと面白いです。 帝耐性はそれなりにあり。 まぁ《閃光の追放者/Banisher of the Radiance》とか《D.D.クロウ》はつらいです。はい(ぁ 速攻魔法への耐性も高いので、《王宮のお触れ/Royal Decree》と相性がよかったり。 《ダンディライオン》がぶん回せる分これをホルスとか帝に組み込んだら面白いかも。 |
ふるあば!2007-05-03 Thu 12:20
ちまたではエスビートとか言うんだとか。
モンスター(21枚) 風帝ライザー×3枚 閃光の追放者×3枚 異次元の女戦士 ハイドロゲドン×3枚 ならず者傭兵部隊 ドリルロイド×2枚 サイバー・ドラゴン×3枚 E・HERO オーシャン×2枚 E・HERO エアーマン D.D.アサイラント×2枚 魔法(18枚) 貪欲な壺 突進×2枚 大嵐 増援×2枚 早すぎた埋葬 洗脳−ブレインコントロール×2枚 収縮×3枚 月の書 強奪 我が身を盾に×2枚 押収 サイクロン 罠(5枚) 破壊輪 王宮のお触れ×3枚 リビングデッドの呼び声 なんだかんだ言って《ドリルロイド/Drillroid》《ハイドロゲドン/Hydrogeddon》《閃光の追放者/Banisher of the Radiance》の三種の神器は強い。 メインお触れとか怪しさ満点(´・ω・`) |
幻想フィフ2007-05-02 Wed 21:38
モンスター(16枚) 深淵の暗殺者(ナイト・アサシン) 魂を削る死霊 幻想召喚師×2枚 闇の仮面×2枚 メタモルポット マシュマロン デス・ラクーダ×3枚 ステルスバード×2枚 スカラベの大群 クリッター オオアリクイクイアリ 魔法(10枚) 貪欲な壺 封印の黄金櫃 大嵐 光の護封剣 月の書 巨大化 押収 レベル制限B地区 ハリケーン サイクロン 罠(14枚) 炸裂装甲(リアクティブアーマー)×2枚 天罰×2枚 聖なるバリア−ミラーフォース− 神の宣告×3枚 死のデッキ破壊ウイルス 光の護封壁×2枚 サンダー・ブレイク×2枚 グラヴィティ・バインド−超重力の網− ガジェ潰したいからって言ってとりあえず作ってみたデッキ。 あの9連鎖の鉄屑と真っ向から戦うには不利があるということで、ロックカードで攻撃を止めることから開始。 かと言ってバーンにすると《デス・ウォンバット/Des Wombat》一発で沈んだりするので(こちらもサイドでズタボロにされる危険性はありますが)、こういうデッキに。 というかバーンなら獣バーンで安定するわ(´・ω・`) 【各カードの解説】 ●ロックカード 《レベル制限B地区/Level Limit - Area B》《グラヴィティ・バインド−超重力の網−/Gravity Bind》《光の護封壁/Wall of Revealing Light》の4枚。 いかにこれらのカードが引けるかが最大の勝負。《成金ゴブリン/Upstart Goblin》とか入れて完全に初手で引けるようにしてしまったほうがいいかも。 《レベル制限B地区/Level Limit - Area B》《グラヴィティ・バインド-超重力の網-/Gravity Bind》は現存はびこる鉄屑はもちろん、《閃光の追放者/Banisher of the Radiance》を除く16アタッカーもストップ。 《光と闇の竜》でさえ先出しでストップ。 《光の護封壁/Wall of Revealing Light》は3000払えば大抵とまります。 ガジェだったら《サイバー・ドラゴン/Cyber Dragon》に《一角獣のホーン/Horn of The Unicorn》2枚つけないと破れないような。 一応《巨大化/Megamorph》の発動条件も満たしやすい。 というわけでこの環境普通に強いです。ロックカード。 守りきれればほぼ勝ち。 最終的に《幻想召喚師/Summoner of Illusions》で決める時は《大嵐/Heavy Storm》《ハリケーン/Giant Trunade》《オオアリクイクイアリ/Anteatereatingant》で自分から解除しに行くこと。 ●《デス・ラクーダ/Des Lacooda》 デッキの回転において最重要の位置を占めるカード。 キルパーツの確保はもちろん、罠のコストの補助にもなるので何としてでも守ること。 ロックカードがなくても《炸裂装甲/Sakuretsu Armor》とかで1ターンは守ってドローしたいところ。 ロックカードが張ってあればアドゲー突入。 ●《幻想召喚師/Summoner of Illusions》 狙いの勝ち筋。 アド差広げて相手が膠着し始めたところで解除してキルしてもいいですし、素直に《ガトリング・ドラゴン/Gatling Dragon》でアド取っても○。 ●《ステルスバード/Stealth Bird》 《幻想召喚師/Summoner of Illusions》以外の勝ちパターン。 ロックカードからのハメゲーして8回反転召喚できれば極論勝ちだぜ! 普通に使っても17はなかなか破られないので、《強奪/Snatch Steal》されなければ盤石。 ・・・特に解説することも少ない(´Å`) 要は昔のVコンと似た感じの回し方すればいいだけです。 公式で使うなら相当な長期戦になりますからゆっくりと回してサイドでエキストラウィン型にすれば問題なさそう。 |
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