亮「これが・・・俺の切り札だ!」2007-01-06 Sat 21:21
制作時間3分。まさに3分クッキング。
ほら、久しぶりにTFやってて優雅に《パワー・ボンド/Power Bond》使う亮に感銘を受けたと言うのかそんな気持ちになったわけで。 ・・・つまり昔懐かしのサイドラ1kill。 ≪上級≫3枚 《サイバー・ドラゴン/Cyber Dragon》×3 ≪下級≫16枚 《魔導戦士 ブレイカー/Breaker The Magical Warrior》 《シャインエンジェル/Shining Angel》×3 《ルーレットボマー/Roulette Barrel》 《プロト・サイバー・ドラゴン/Proto-Cyber Dragon》×3 《クリッター/Sangan》 《融合呪印生物−光/The Light - Hex-Sealed Fusion》×3 《メタモルポット/Morphing Jar》 《デビル・フランケン/Cyber-Stein》 《魂を削る死霊/Spirit Reaper》 《マシュマロン》 ≪魔法≫17枚 《大嵐/Heavy Storm》 《天使の施し/Graceful Charity》 《サイクロン/Mystical Space Typhoon》 《ハリケーン/Giant Trunade》×2 《押収/Confiscation》 《巨大化/Megamorph》 《早すぎた埋葬/Premature Burial》 《リミッター解除/Limiter Removal》 《パワー・ボンド/Power Bond》×3 《貪欲な壺/Pot of Avarice》 《オーバーロード・フュージョン/Overload Fusion》 《封印の黄金櫃》×3 ≪罠≫4枚 《王宮のお触れ/Royal Decree》×3 《リビングデッドの呼び声/Call of the Hunted》 【デッキコンセプト】 《シャインエンジェル/Shining Angel》から《プロト・サイバー・ドラゴン/Proto-Cyber Dragon》《融合呪印生物−光/The Light - Hex-Sealed Fusion》を呼び、《サイバー・ツイン・ドラゴン/Cyber Twin Dragon》をあの手この手で特殊召喚。 で、破壊力抜群で1kill風味にビートダウン。 【各カードの解説】 ●《サイバー・ドラゴン/Cyber Dragon》 一応1killパーツ。 《シャインエンジェル/Shining Angel》のせいで手札に貯まっても《パワー・ボンド/Power Bond》で捌けるので問題なし。 ●《シャインエンジェル/Shining Angel》 デッキの基軸。 《プロト・サイバー・ドラゴン/Proto-Cyber Dragon》《融合呪印生物−光/The Light - Hex-Sealed Fusion》を相手ターン中に呼べるので、返しのターンで1killに繋げやすい。 ●《ルーレットボマー/Roulette Barrel》 《シャインエンジェル/Shining Angel》からの選択肢。 《異次元の女戦士/D.D. Warrior Lady》でもよかったけど機械族だし(謎 ●《プロト・サイバー・ドラゴン/Proto-Cyber Dragon》 《融合呪印生物−光/The Light - Hex-Sealed Fusion》でもよし、《パワー・ボンド/Power Bond》でもよし。 ●《融合呪印生物−光/The Light - Hex-Sealed Fusion》 これが俺の《サイバー・ツイン・ドラゴン/Cyber Twin Dragon》だ! フハハハハ!強いぞかっこいいz(ry ●《デビル・フランケン/Cyber-Stein》 ピン刺し程度。 あまりこれでkillする機会はない。 ●《巨大化/Megamorph》《リミッター解除/Limiter Removal》 1killの基本。 《巨大化/Megamorph》は若干微妙かも。 あまり恩恵が感じられない。 ●《パワー・ボンド/Power Bond》 基本は《サイバー・ツイン・ドラゴン/Cyber Twin Dragon》だけど、状況により《キメラテック・オーバー・ドラゴン/Chimeratech Overdragon》という選択肢も。 効果で3体ぐらいの融合でも4800になるので《E・HERO エアーマン》でも殴ってれば1体3000ダメージで致死量。 ●《オーバーロード・フュージョン/Overload Fusion》 おまけ程度。 ●《封印の黄金櫃》 基本は《大嵐/Heavy Storm》。 2ターン後で素材が揃うようなら《パワー・ボンド/Power Bond》とかの選択肢も。 3分で作ったので完成度については期待しないほうg(死 |
岩石2007-01-03 Wed 22:08
DSLite売れすぎだろ・・・任天堂もっと在庫増やしてくださいorz
ネタがないからネタデッキでも投下して逃げる(死 ≪上級≫9枚 《メガロック・ドラゴン/Mega-Rock Dragon》×3 《冥府の使者ゴーズ》×3 《地帝グランマーグ/Granmarg the Rock Monarch》×3 ≪下級≫27枚 《ギガンテス/Gigantes》×3 《岩の精霊タイタン/The Rock Spirit》×3 《巨大ネズミ/Giant Rat》×3 《伝説の柔術家/Legendary Jujitsu Master》×3 《N・グラン・モール》×3 《カオスポッド/Morphing Jar #2》×3 《メタモルポット/Morphing Jar》 《カードガンナー》×3 《ダンディライオン》 《魔導雑貨商人/Magical Merchant》×3 《黄泉ガエル/Treeborn Frog》 ≪魔法≫4枚 《大嵐/Heavy Storm》 《天使の施し/Graceful Charity》 《死者転生/Monster Reincarnation》 《貪欲な壺/Pot of Avarice》 《魔導雑貨商人/Magical Merchant》→《メガロック・ドラゴン/Mega-Rock Dragon》でオーバーキル! ・・・・・以上(死 まぁ7体ぐらい除外出来れば十分です。 《カードガンナー》のお陰で回転率は格段に上がったけど、逆に《カードガンナー》を殴られて負けることが多々。 あとは《N・グラン・モール》が普通に《ギガンテス/Gigantes》《岩の精霊タイタン/The Rock Spirit》と噛み合うから強い。 ・・・今までと変わったのはそれぐらいかな? あぁ、《冥府の使者ゴーズ》が加わって若干防御力が上がりましたね(´・ω・`) 《天使の施し/Graceful Charity》より《手札抹殺》のほうが強く思えた私は末期かも。 あと《ハリケーン/Giant Trunade》何枚か入れたいよね。。。 |
エキストラ2007-01-01 Mon 12:44
新年最初にかなりキモイデッキを公開。
正直公開するか迷ったのだが実際隠すのもなんだし別に公開したところで環境が変わるほどのデッキでもないし元からあるタイプのデッキだから別に問題ないと判断。 ≪下級≫14枚 《ジェルエンデュオ》×3 《魔導戦士 ブレイカー/Breaker The Magical Warrior》 《クリッター/Sangan》 《闇の仮面/Mask of Darkness》 《メタモルポット/Morphing Jar》 《デビル・フランケン/Cyber-Stein》×3 《不幸を告げる黒猫/A Cat of Ill Omen》×3 《魂を削る死霊/Spirit Reaper》 ≪魔法≫13枚 《光の護封剣/Swords of Revealing Light》 《天使の施し/Graceful Charity》 《サイクロン/Mystical Space Typhoon》 《押収/Confiscation》 《成金ゴブリン/Upstart Goblin》×2 《月の書/Book of Moon》 《スケープ・ゴート/Scapegoat》 《レベル制限B地区/Level Limit - Area B》 《ソウルテイカー》 《封印の黄金櫃》×3 ≪罠≫13枚 《和睦の使者》×3 《神の宣告/Solemn Judgement》×3 《死のデッキ破壊ウイルス》 《グラヴィティ・バインド−超重力の網−/Gravity Bind》 《自爆スイッチ/Self-Destruct Button》×3 《光の護封壁/Wall of Revealing Light》×2 【サイドデッキ】 ≪下級≫1枚 《マシュマロン》 ≪魔法≫8枚 《ご隠居の猛毒薬/Poison of The Old Man》×2 《非常食/Emergency Provisions》×3 《一陣の風/Mystical Wind Typhoon》×3 ≪罠≫6枚 《ホーリーライフバリアー/Hallowed Life Barrier》×3 《女神の加護》×3 【デッキコンセプト】 《自爆スイッチ/Self-Destruct Button》で3回引き分けにしてエキストラデュエルでライフを回復しまくって勝利する。 3戦はとにかく引き分けに持ち込むように努力しないと勝てない。 【各カードの解説】 ●《ジェルエンデュオ》《魂を削る死霊/Spirit Reaper》《マシュマロン》 壁モンスター。 自爆するまでの時間稼ぎ。 閃光の波動で登場した《ジェルエンデュオ》がやたら強力で、除去カードと《破壊輪/Ring of Destruction》さえ飛んでこなければほぼ破られない。 メインからの《マシュマロン》不採用は1000ダメージ相手に与えるのが嫌だという1点のみ。 サイドから入れたのは逆に相手の焦る気持ちを逆手に取るため。 1枚ぐらいじゃしょうがないとか言われたらどんまい。 ●《魔導戦士 ブレイカー/Breaker The Magical Warrior》《サイクロン/Mystical Space Typhoon》 メインから《王宮のお触れ/Royal Decree》破壊したい。 追加で《ツイスター》とか入れた方がいいかも。 ●《闇の仮面/Mask of Darkness》 《マインドクラッシュ/Mind Crush》とかで引っ張ってきた《自爆スイッチ/Self-Destruct Button》とか落とされたら悲惨すぎるため。 ●《デビル・フランケン/Cyber-Stein》 ライフ調整役。 とは言っても《光の護封壁/Wall of Revealing Light》で十分という噂はある。 ただ《異星の最終戦士/The Last Warrior from Another Planet》出して疑似ロック状態にすれば時間稼ぎしやすく、仮に3戦中1戦落としても相手のデッキのよってはサイドからライフ回復カードを投入して強引にビートダウンしきる手もある。 あとは《ガトリング・ドラゴン/Gatling Dragon》とか出して厄介なモンスターを除去する程度。 ●《不幸を告げる黒猫/A Cat of Ill Omen》《封印の黄金櫃》 罠サーチ。 特に後者の登場により自爆がさらに決めやすくなった。 最優先で《自爆スイッチ/Self-Destruct Button》、次点で《光の護封壁/Wall of Revealing Light》。 たまに《神の宣告/Solemn Judgement》。 ●《成金ゴブリン/Upstart Goblin》《ソウルテイカー》 ライフ調整カード。 前者は普通にドロー強化、後者は邪魔なモンスターの除去。 マストターゲットは《人造人間−サイコ・ショッカー/Jinzo》。 ●《和睦の使者》 時間稼ぎ。 ●《神の宣告/Solemn Judgement》 ライフも調整できるもとい神のカード。 《人造人間−サイコ・ショッカー/Jinzo》《大嵐/Heavy Storm》《王宮のお触れ/Royal Decree》ここらへん止めておけばなんとかなります。 あとは適当に無効にして自爆!とか。 ●《光の護封壁/Wall of Revealing Light》《自爆スイッチ/Self-Destruct Button》 ある意味究極のコンボカード。 歴代の1キルが(カタパ以外かな)3枚のカードを必要とするのに対し、このご時世になってもこのコンボは2枚でゲームを終わらせることができ、制限カードが入っていないため揃えやすい。強いぜ! ・・・いや勝てる訳じゃないんだけどね。。。 後者は場合により殴らせてライフを減らして〜といった使い方もすること。 ●《ご隠居の猛毒薬/Poison of The Old Man》《非常食/Emergency Provisions》 TODの代名詞。 ●《一陣の風/Mystical Wind Typhoon》 エキストラで投入される場合も考えると《ツイスター》に勝る。 むしろ2戦目から《王宮のお触れ/Royal Decree》あたりは投入されてくることが確実なのでその時点で投入すること。 あとは頑張ってフラキルの補佐。 ●《ホーリーライフバリアー/Hallowed Life Barrier》 ダメージも防げる有り難いカード。 エキストラなんて短いからアドバンテージどうこうの問題はあまりない。 ●《女神の加護》 使い道がよく分からないカードに見えたけど私は登場したとき利用価値はこのデッキぐらいしかないだろうと瞬時に思った。 4ターンという短い時間の中、1枚で3000の回復は大きい。 破壊されたら困りますがそれでもダメージ量のほうが多いわけではないので、《非常食/Emergency Provisions》とかで墓地に送って得したり。 【対策】 成功率高そうに見えるけど、相手のデッキに依存する部分が大きい。 まずチェーンバーン。 息切れしたところで正確に《自爆スイッチ/Self-Destruct Button》が打ち込めれば逆に好都合なのだが、実際そうはいかないことが多い。 これに関しては《神の宣告/Solemn Judgement》で一応何とかなる。 問題なのが《神の宣告/Solemn Judgement》《デビル・フランケン/Cyber-Stein》といったライフコストカード。 使われた瞬間に《自爆スイッチ/Self-Destruct Button》の発動条件がほとんど満たせなくなって終わる。 後者はまだしも前者の場合守りが非常に堅い場合が多く、《デビル・フランケン/Cyber-Stein》で倒しにいこうにも無理がある。 ただここらへんはメインから《連鎖爆撃/Chain Strike》など多少バーン要素を突っ込んでおけば何とかなる・・・かも。 こういった対策さえされてなければ基本的には勝ちやすい。 ただ、メインからは勝つ気がないので公式大会などで使って「遅延行為」と言われても仕方ないこと、一番重要なのは使われた相手が相当不快になることを忘れてはいけない。 使う分にも相当リスクが大きいデッキなので、私は使うことをお勧めしない。 「一応ルール上こういうデッキもあるよ」ということで公開しましたが、使用するかどうかは各人の倫理感に任せさせていただきます。 |
ガルマヒロシネオス!2006-12-29 Fri 15:24
ネタと言うか微妙なデッキを晒してみる。
≪上級≫6枚 《ガルマソード/Garma Sword》×3 《E・HERO ネオス/Elemental Hero Neos》×3 ≪下級≫10枚 《E・HERO エアーマン》×3 《魔導戦士 ブレイカー/Breaker The Magical Warrior》 《E・HERO ザ・ヒート》×3 《マンジュ・ゴッド/Manju of the Thousand Hands》×3 ≪魔法≫19枚 《天使の施し/Graceful Charity》 《サイクロン/Mystical Space Typhoon》 《押収/Confiscation》 《早すぎた埋葬/Premature Burial》 《テラ・フォーミング/Terraforming》 《ライトニング・ボルテックス/Lightning Vortex》×2 《E−エマージェンシーコール/E - Emergency Call》×3 《O−オーバーソウル/O - Over Soul》×3 《摩天楼2−ヒーローシティ》×3 《高等儀式術》×3 ≪罠≫5枚 《聖なるバリア−ミラーフォース−/Mirror Force》 《リビングデッドの呼び声/Call of the Hunted》 《正統なる血統》×3 要するに《高等儀式術》で《E・HERO ネオス/Elemental Hero Neos》を落としながら《ガルマソード/Garma Sword》で殴り、8枚の蘇生カードでネオスをゾンビ化。 最初の段階では《伝説の爆炎使い/Legendary Flame Lord》だったのですがあまりにも効果が発動できずボツ。 並べゲーサポートとして《E・HERO エアーマン》《E・HERO ザ・ヒート》を伏せ除去・ハイアタッカー化させて《摩天楼2−ヒーローシティ》でこちらもゾンビに。 最早ゾンビHEROとか言ったほうが正しい気がしてきた(´・ω・`) Q:下級10枚でどうやって回すんですか? A:《E-エマージェンシーコール》頑張って引きましょう Q:手札に《E・HERO ネオス/Elemental Hero Neos》が来たら? A:頑張って墓地に落としましょう Q:ぶっちゃけ《ガルマソード/Garma Sword》使う必要ないよね? A:気のせいだと思います |
生還ビースト2006-12-26 Tue 19:51
一昨日も書きましたが原案はfeath様のこちら。
適当にいじってみたり。 ≪上級≫3枚 《森の番人グリーン・バブーン》 《暗黒のマンティコア/Manticore of Darkness》×2 ≪下級≫15枚 《魔導戦士 ブレイカー/Breaker The Magical Warrior》 《邪悪なるワーム・ビースト/The Wicked Worm Beast》×3 《巨大ネズミ/Giant Rat》×3 《素早いモモンガ/Nimble Momonga》×3 《ならず者傭兵部隊/Exiled Force》 《N・グラン・モール》×2 《レスキューキャット/Rescue Cat》×3 ≪魔法≫18枚 《大嵐/Heavy Storm》 《天使の施し/Graceful Charity》 《遺言状/Last Will》 《サイクロン/Mystical Space Typhoon》 《押収/Confiscation》 《早すぎた埋葬/Premature Burial》 《生還の宝札/Card of Safe Return》×3 《月の書/Book of Moon》 《おろかな埋葬》×3 《ライトニング・ボルテックス/Lightning Vortex》 《貪欲な壺/Pot of Avarice》 《封印の黄金櫃》×3 ≪罠≫3枚 《王宮のお触れ/Royal Decree》×3 【デッキコンセプト】 序盤で《暗黒のマンティコア/Manticore of Darkness》×2+《生還の宝札/Card of Safe Return》の∞ループコンボを早々に決め、莫大な手札アドバンテージと半無敵の《暗黒のマンティコア/Manticore of Darkness》2体で殴り勝つ。 場の制圧力とアドバンテージ回収能力は相当なものがある。 原案は《ヘル・ドラゴン》も取り入れ押しをさらに強く、《スナイプストーカー》で破壊力上昇と手札アドバンテージの活用、《ハイエナ/Hyena》で獣族の増量をしていましたが、安定性を求めて私は不採用。 【各カードの解説】 ●《森の番人グリーン・バブーン》 獣族によるエンジンを絡めたデッキなので必然的に投入。 制限化したとは言え強力なのに変わりはない。 《おろかな埋葬》で送る意義があり、《生還の宝札/Card of Safe Return》の恩恵も受けられる。 ∞ループパーツが手札にない状態なら最優先で墓地に送る。 《巨大ネズミ/Giant Rat》《素早いモモンガ/Nimble Momonga》からの特攻・迎撃で出すパターンが基本。 《冥府の使者ゴーズ》にさえ気をつければ2600は破格の攻撃力となる。 《暗黒のマンティコア/Manticore of Darkness》と共に主力として活躍。 ●《暗黒のマンティコア/Manticore of Darkness》《生還の宝札/Card of Safe Return》 当然のことながらキーカード。 双方を効率良くサーチし、早い段階で∞ループを決めないことには話にならない。 前者は《おろかな埋葬》、後者は《封印の黄金櫃》で的確に。 前者のみ《レスキューキャット/Rescue Cat》で《邪悪なるワーム・ビースト/The Wicked Worm Beast》 を増やした状態なら単体でのサーチがありうる。 ∞ループを決めたら2体目を特殊召喚するコストがあることも考慮に入れて手札が6枚になるようにドローすること。 《暗黒のマンティコア/Manticore of Darkness》は手札に獣族が十分にあれば普通に強力、∞ループで2体揃えばほぼ不死。 《E・HERO エアーマン》《サイバー・ドラゴン/Cyber Dragon》はもちろん、ループ状態なら暗黒界を一方的に殴れるのもメリット。 ●《レスキューキャット/Rescue Cat》《邪悪なるワーム・ビースト/The Wicked Worm Beast》《素早いモモンガ/Nimble Momonga》 仮想アドバンテージ回収要員。 《レスキューキャット/Rescue Cat》→《邪悪なるワーム・ビースト/The Wicked Worm Beast》でアド+1して《暗黒のマンティコア/Manticore of Darkness》のコストに、《素早いモモンガ/Nimble Momonga》を出して自爆してアド+1を取ると共に《森の番人グリーン・バブーン》の展開(場合により《邪悪なるワーム・ビースト/The Wicked Worm Beast》 でも)。 単体で使用しにいのが若干ネック。 ●《巨大ネズミ/Giant Rat》《ならず者傭兵部隊/Exiled Force》《N・グラン・モール》 《巨大ネズミ/Giant Rat》は《レスキューキャット/Rescue Cat》《素早いモモンガ/Nimble Momonga》を引っ張り《森の番人グリーン・バブーン》の発動条件を満たせる優秀な獣族。 選択肢として獣族以外のバリエーションも増やしてみた。 原案に加え《N・グラン・モール》を採用。 《巨大ネズミ/Giant Rat》特攻→《森の番人グリーン・バブーン》《N・グラン・モール》展開で大型モンスターと永遠バウンスが引っ張れるのは心強い。 実際《暗黒のマンティコア/Manticore of Darkness》で力押しする場合が多いので、非常に相性がいい。 ●《遺言状/Last Will》 《N・グラン・モール》を呼ぶんだ!(謎 ●《おろかな埋葬》 生還ループが決まる場合や手札にコストが充満しているような場合は《暗黒のマンティコア/Manticore of Darkness》、以外の状況なら《森の番人グリーン・バブーン》。 貯めるプレイングも視野に入れること。 ●《封印の黄金櫃》 生還ターボのパーツが手札に3枚中2枚揃っている場合は要である《おろかな埋葬》《生還の宝札/Card of Safe Return》を。 以外は無難に《天使の施し/Graceful Charity》《大嵐/Heavy Storm》《貪欲な壺/Pot of Avarice》をチョイス。 ●《王宮のお触れ/Royal Decree》 《奈落の落とし穴/Bottomless Trap Hole》《マクロコスモス/Macro Cosmos》《転生の予言》などのデッキコンセプト的に嫌な物だったりチェーンバーンだったり《封印の黄金櫃》に対する《マインドクラッシュ/Mind Crush》の防止だったり。 押しの強いこのデッキでは四天王入れるよりシナジーしていると思う。 サイドから除外系入れられると普通に困るのは仕様(´・ω・`) |

